PR PR
宝島社
¥990 (2023/12/22 16:35時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

エンジンオイル滲みタペットカバー増し締め

スポンサーリンク
新着情報
2023.04.09
2023.04.06
2023.04.03
2023.03.19
スポンサーリンク
スポンサーリンク
エコ

この記事は2014年11月7日の1年以上前に書かれたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。

記事内に広告が含まれています。

ここの所、
車のメンテナンスばかりを少しずつしています。

以前から、
気になっていたのですが、
エンジンの前側部分から、
エンジンオイルの滲みがありました。


これは、
よくあることですが、

スポンサーリンク

エンジンをマウントしているのにタペットカバーという、

ゴム状のものである意味エンジンの蓋をしています。

走行距離や乗り方、経年劣化などにより、
その部分から、

エンジンオイルが少しずつ滲み出てきてしまいます。

なので、
初めの頃であれば、

増し締めで対処可能です。

今回、
体調もまぁまぁということもあり、
エンジンカバー等を外して、

外側と内側のタペットカバー部分のネジを増し締めしました。

そして、
滲んでいたオイルは、
パーツクリーナーでそれなりに落としました。

オイルなので、

本来であれば遅乾性のパーツクリーナーで、

念入り?にするのが本来だと思いますが、
そこまで汚れていないというのと、
遅乾性だと、
すぐにエンジンカバー類などを元に戻せないということなどもあり、
速乾性のパーツクリーナーを使用しました。

そして、
エンジン内には電装品も数多くあるので、
上記ものにて洗浄しました。

意外とあっさり綺麗になってくれて、
速乾性というだけあって、
スプレーして数秒後にはシュゥーっと乾きながら綺麗になります。

遅乾性だとどの程度時間がかかるのでしょうか…。

でも、
整備工場の方なども速乾性をよく使用しているのを見かけます。

まぁ、
エンジンオイル交換の際などに、
エンジンオイルオイルエレメントを交換した時に、
パーツクリーナーを使用しているくらいしか見たことありませんが…。

(^^ゞポリポリ

頑固な油汚れやカーボン、ワニスなどの汚れは、
他の洗浄品で落としていると思います。

例えば、

WAKO'Sのエンジンコンディショナーなど。

遅乾性のパーツクリーナーって、
どんな時に使用するのでしょう…。

これで、
しばらくは一安心!!

※あとはタイミングベルト交換をするか否か…。

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました