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もう4月になり4日。(いつもの桜の時期)

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2023.04.09
2023.04.06
2023.04.03
2023.03.19
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この記事は2013年4月4日の1年以上前に書かれたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。

記事内に広告が含まれています。

早いもので、2013年になり、
1月、2月、3月と過ぎ去り既に4月。

新年度で、
入学、入社シーズン。

この間、
3月に入ったばかりかと思っていました。

気温も3月上旬には、
25度以上の夏日を記録したり、
寒の戻りがあったりで行ったり来たりでした。

3月中旬頃には、
東京などでは桜の開花が観測史上最も早かった2002年と同じ日だったとか。

時が過ぎるのは早いものですね。

1月は、「行く」
2月は、「逃げる」
3月は、「去る」

と言って、
小学生の時にこの3ヶ月間は早いと教えられて来たような・・・。

特に正月以降のこの時期は、
時の過ぎ行くのは早く感じるものです。

それも、
年をとればとる程・・・。

不思議なものですね。

でも、
理論的に解釈すると納得と言う感じです。

少し数学的な考察になってしまいますが、

10歳の子にとって1年は、
1/10。

50歳の方にとって1年は、
1/50。

ここで、
分数的に簡単にわかりますよね!?

1/10、1/50では、

明らかに分子の占める比率が異なりますよね!?

しかも、時間にしたとしたら・・・。

このように、基準を1年とし、分子を1で解釈していくならば、
年の分だけ、分母が大きくなるので、
1年の占める割合は徐々に少なくなってきます。

ということは、
その分時間的概念を理解してからの年齢に対して、
1年が早く感じると言う事になりますよね。

時の過ぎ行くのは、
本当に早いものですね・・・。

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