PR PR
宝島社
¥990 (2023/12/22 16:35時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

ブラウザ、Sleipnir4について

スポンサーリンク
新着情報
2023.04.09
2023.04.06
2023.04.03
2023.03.19
スポンサーリンク
スポンサーリンク

この記事は2013年6月7日の1年以上前に書かれたものです。現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。

記事内に広告が含まれています。

現在は、

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ブラウザが多数存在します。

例えば有名所で、

  • IE
  • Google Chrome
  • Opera
  • Firefox
  • Sleipnir
  • SRWare iron

など多数あります。

私が個人として、
これまでに利用したことがあるブラウザは、
IEGoogle ChromeSleipnirです。
あと、派生ブラウザで以前紹介したSRWare ironです。

あっ、
あと昔はNetscape Navigatorというのもありました。
(たしか…。)

通称:ネスケ
(たしか…。)

通称:ネスカフェではありません。
だってコーヒーではありませんからぁ(/ω・\)チラッ
ヾ(@^(∞)^@)ノ

私は現在、
SleipnirChrome)とIEを併用しています。
よくブログやwebサイトに、

解析結果で閲覧されたブラウザ種類の割合グラフなどが掲載されたりしています。

その中でSleipnirはあまり表示されていることが少ないように思います。
(エージェント設定なども可能ですが…、
それにしても少ないように感じます。)

私としてはSleipnirは、
カスタマイズ性に富み表示速度も早く、
とても便利な(良い)ブラウザと認識しています。

しかし、
アクセス解析などによる閲覧されたブラウザ種類での表示が、
少ない様に感じてならないのです。

なぜなのでしょう…。
ヽ(~~~ )ノ ハテ?

"Sleipnir カスタマイズ”

などで検索するとかなりの数、ヒットすると思います。

また、Fenrir社においても、
『Sleipnirは1万人には1万通りの使い方…。』
みたいなキャッチフレーズがホームページに掲載されていたと思います。

このキャチフレーズを見た時、
(あぁ、なるほどなぁ、確かにそうだなぁ。)
と思いました。

最初はレンダリングエンジンが、
IEのTridentをベースに作成されていました。

しかし、
時代の流れとともにと言いますか、
ブラウザ抗争(競争)と共にGeckoエンジンに対応したり、
Seahorseという拡張機能でスピードダイアル(Speed Dial)など
多くの機能をカスタマイズにより搭載可能になっていました。

また現在のSleipnir4以降では、

Chromeのレンダリングエンジンであるwebkitを標準搭載しています。

その事に伴って、
Chromeの拡張機能も追加することができます。
⇒これはかなり大きな要素だと思います。

今後Chromeのレンダリングエンジンがblinkになったとしても、
それに対応していく予定のような記事をFenrir社関係のwebで見た記憶があります。

Chromeのレンダリングエンジンがwebkitからblinkになってしまうの!?

以前、
約10年前の非力なWindowsXPマシンで、
Chromeにて拡張機能を多く搭載して多くのタブを開いていたら…。

クラッシュして、
ブラウザ自体再起動かけるも再起動した直後にまたクラッシュ。
さらに再起動。
といった永遠ループにハマったことがあります。
σ(^_^;)アセアセ...

それ以降、
約10年目の非力なWindowsXPマシンでChromeの利用が事実上不可となり、
アンインストール後に再インストールしました。

ブラウザ利用の実際は、よくある解析結果のようなSleipnirの使用率が事実なのでしょうか。

それが真実か否か…。

それが真実なのか…。
それは誰にもわかりません。

なんて探偵小説みたいなこと書いている場合じゃありませんσ(^_^;)(汗)。

Fenrir社も以前はGoogleアカウントにて同期等が行えましたが、
現在は独自にアカウント設定があるようです。

ブラウザにしても、ソーシャルメディアにしても、
各社各々で囲い込みが激化していくのでしょうか。

囲い込みも企業としてとても大切ですが、
ユーザビリティとしてはどうなのでしょう。

ユーザビリティとしては、
少々難という感じがします。
(ブラウザのみならず)

でも、
やっぱり企業としては囲い込みもある程度はしょうがないだろうから、
ユーザとしてもある程度までは許容しないとならないのかもしれません。

この投稿の趣旨として、
かなり逸れてしまった感がありますが次回は、
『Google依存度について』
投稿してみたいと思います。

ちょっと、疲労困憊…。

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました